次世代経営者育成
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ただいま準備中
「社長のための経営承継・ 成長通信」とは
代表交代は、 多くの会社にとって大きな転機です。
ただの「代替わり」で終わらせるか、 「飛躍のきっかけ」 にできるか。
その分かれ目は、承継の前後に何を考え、どう動くかにあります。
このメルマガは、 先代から受け継いだ強みを磨きながら、
新しい売上と組織をつくっていきたい経営者のための無料メールマガジンです。
承継・営業・数字・組織の話を、 現場の目線でお届けします。
こんな方に、読んでいただきたいメルマガです
配信は「後継者 →先代経営者→士業」の順に、読者を意識して週ごとに切り口を変えています。
後継者・次世代経営者の方
- 先代のやり方を変えたいが、どこから 手をつけるか迷っている
- 社長として、数字と営業の両方、組織 運営に自信を持ちたい
- 社員や古参幹部を、 どう巻き込めばよ いか悩んでいる
先代経営者の方
- 後継者にどこまで任せ、 どう見守るか を決めかねている
- 築いてきた会社の強みを、 次の世代へ 確実に残したい
- 株式や保証、 相続のことを、家族とど う話せばよいか迷う
税理士など士業の先生方
- 顧問先に対して、 付加価値の高い経営 助言・承継相談等により踏み込んでお 応えしたい
- 税務以外の経営・営業・組織人事面等 で連携できる専門家を探している
- 後継者教育や家族間の対話を、 どう支 えるか知りたい
読み続けることで、
手に入るもの
知識を増やすことより、 明日の打ち手が一つ増えること。
そのために、すぐ試せる形でお伝えすることを大切にしています。
- 承継の全体像と段取りがわかり、 何から手をつけるかが明確になる
- 属人的な営業から抜け出し、新しい売上をつくる仕組み、 組織構築・ 運営のヒントが得られる
- 変動損益や資金繰りなど、 判断に使える数字の見方が身につく
- 先代・後継者 社員の対話の糸口が見つかる
- 計画を立てて終わりにせず、実行し続ける習慣づくりのコツがわかる
承継を「成長の機会」に変える実践知を、
毎週火曜の朝、メールでお届けします。
お届けする6つのテーマ
「営業 × 事業承継」 の両方の現場を知る立場から、 ヒューマンな話と専門的な話を交互にお届けします。
01
承継の進め方・後継者育成
承継の段取りと、後継者が身につけたい経営 者の視点
配信例: 承継を 「第二創業」 に変えるマインドセット/後継者が最初の1年でやること
02
営業力強化・新規開拓
社長頼みの営業を、会社に残る 「仕組み」 へ
配信例: 新規開拓を組織で回す方法/郵送DMを 「営業担当の分身」にする
03
数字で経営する
変動損益利益の先取り資金繰りの考え方
配信例: 変動損益計算書で見る「本当の稼ぐ力」売上を要因に分解する
04
組織づくりと対話
先代・後継者・社員をつなぐコミュニケーション
配信例 家族会議をうまく進めるコツ / 古参幹部との向き合い方
05
事業計画・KPI・PDCA
計画を「実行される計画」 に変えるポイント
配信例:行動につながるKPIの決め方/続く会議続かない会議の違い
06
事例と時事 × 経営
支援現場のケースと、ニュースから読む経営のヒント
配信例: 承継をきっかけに伸びた会社の共通点/経営者保証・税制の動き
配信ペース: 週1回 (火曜の朝)
こんなメールが届きます
件名: “パイク事故”から学んだ逃げない覚悟の話
差出人: 社長のための経営承継 成長通信 大竹寛征
秋田で生まれ、大学を中退して上京したのが19歳。 働きながら約10年間、 オートバイレースに打ち込んでいました。
21歳のとき、大きな事故を経験しました。 高速での転倒の恐怖に体がすくみ、 元通りに走れず心が折れ かけていました。
でも「ここで折れたら、 一生負けグセがつく。 逃げるな」 と助言してくれた年上のメカニックがいて、 再び前を向いて走る勇気を与えてくれました。
■事業を受け継いだ方へ
先代が築いた土台の上で、 自分の色をどう出すか。 不安と迷いの連続だと思います。 でも承継は「代替わ り」 ではなく 「飛躍のきっかけ」にできます。
(以下、本文が続きます)
実際の配信は、 スマートフォンで読みやすい短い行で改行しています。
ご登録いただいた方への特典
特典1 PDF
承継を成長に変える実践ガイド
〜承継を成長に変える5つのステップ〜
承継を 「第二創業」 と捉え、 会社を進化させるための手順をまとめた小冊子です。
STEP1 見える化 / STEP2 整理と再定義 / STEP3 仕組み化 / STEP4 収益化/ STEP5 共感化
特典2 ステップメール
3日間の特別配信
「成長承継」 のエッセンスを3通で
- 1日目 承継を 「第二創業」 へ進化させるマインドセット
- 2日目 数字と組織で土台を固める 「仕組み化」
- 3日目 関係者を巻き込み、 未来を描く 「共感」

次世代経営者育成コンサルタント
中小企業診断士・事業承継士
大竹 寛征
OOTAKE経営コンサルティングオフィス代表
事業承継を
会社の飛躍につなげる成長戦略へ
私は会社員時代の25年間、 メーカー系IT販社と通信系商社で法人営業に携 わりました。 数社だった法人顧客を200社超まで広げ、 最大30名の営業チ ームを率いた経験が、 今の仕事の土台になっています。
独立後は中小企業診断士・事業承継士として、 事業承継に関するご相談に 累計400件以上向き合ってきました。 そこで実感しているのは、承継がう まくいく会社ほど、 先代から受け継いだものを大切にしながら、営業と組 織の「仕組み」を新しくつくり直しているということです。
私は、若いころに働きながらオートバイレースに挑戦していましたが大き な事故に遭いました。それで、心が折れかけていたときに、そばにいた人の励ましで再び前を向くことができた経験があります。その経験が、困難に立ち向かう後継者のそばで支えたいという今の自分の志につながってい ます。
このメルマガでは、承継の現場と営業の現場、その両方から見えること を、できるだけ具体的にお届けします。一社でも多くの会社が、次の世代へ希望をつないでいけるように。毎週の小さなヒントとして、お役立てください。
経歴
1966年生まれ、秋田県出身。メーカー 系IT販社 通信系商社で25年間、法人営業 営業マネジメントに従事。業務 改善、ERP導入、PMIプロジェクトなど も経験。
保有資格認定
中小企業診断士/事業承継士/経営革/新等支援機関認定/M&A支援機関認定/販売士2級/システムアドミニストレ ータ ほか
支援内容
後継者育成・営業強化、家族会議の運営株価対策や経営者保証解除、先代と後継者の対話支援など
そのほか
埼玉県中小企業診断協会事業承継支援 マスター・中小PMI支援マスター認定
大竹の支援の特長
FEATURE 01
「新たな営業 × 組織/人事整備 × 事業承継」の伴走
承継の手続きだけで終わらせず、営業同行や社内会 議への同席、組織の組成 整備なども通じて、新しい売上をつくる仕組みを一緒に組み立てます。
FEATURE 02
ハードとソフトの両面を支える
株式保証・相続などの「ハード」 と、先代と後継 者の対話や組織づくりなどの「ソフト」。どちらも置き去りにしない支援を心がけています。
FEATURE 03
士業・専門家とのチーム支援
税理士の先生方をはじめ、 事業承継に関わる専門家 と連携し、会社ごとに必要な支援チームで課題に向 き合います。
よくあるご質問
Q. まだ承継の時期は決まっていません。 読む意味はありますか?
はい、むしろ早い段階でお読みいただくのがおすすめです。 承継は準備に時間がかかるテーマです。 営業や数字、組織の話も多いため、 承継の時期にかかわらず日々の経営にお役立ていただけます。
Q. 後継者向けですか? 先代経営者向けですか?
どちらの方にもお読みいただけます。 週ごとに「後継者 次世代経営者」 「先代経営者」 「士業の先生方」 と、読み手を意識した切り口を変えてお届けしています。 立場の違う相手の考えを知るきっかけにもなります。
Q. 士業ですが、 登録してもよいですか?
もちろんです。顧問先の承継や後継者育成を支える立場の先生方にも読んでいただけるよう、月に1回程度、士業の先生方向けの号を設けています。
Q. どのくらいの頻度で届きますか?
原則として週1回、 火曜日の朝にお届けします。ご登録直後には、特典PDFと3日間の特別配信が届きます。
Q. 売り込みのメールばかり届きませんか?
情報提供が中心です。 個別相談やセミナーのご案内を添えることはありますが、しつこいご案内はいたしません。
Q. 配信はいつでも止められますか?
はい。各メールの下部にある配信停止のリンクから、 いつでもお手続きいただけます。

